サイキック

サイキック能力は使え>私


こんにちは、「しあわせ祈るカードリーダー」改め「しあわせ祈るスピ界の何でも屋」天野こだちです。

先日、リーディングブログ(アメブロ)に、「セッションを受けた話」としてヒーラーの「梛木赫(なぎあきら)さん(SHOP)」のボイスセッションを受けた時の話を、アップしました。

その時に、恐らく母方のご先祖様から「いい加減認めなさい」というメッセージが来たと聞き、「みーとーめーたーくーなーいー!」と馬鹿正直に返しました。

知ってるんです、私のサイキック能力的に、総合して表現するなら「霊感」と呼べるものだということ、それは母方から受け継がれてきたものだということ……。

しかし、「霊感」という言葉の「霊」の字にあまりいいイメージがなく、個人的にずっと認めたくなかったので、「いやいや、私のは『霊感』じゃないし!」って言い訳してたんです。

私は「霊」が見えるという訳ではない(見えないようにもしているし、守護が強くて寄せ付けられない)ので、例えばそこら辺にいる「幽霊」と呼ばれる存在が見えるか、と言われると、「見ていない」です。

「そこに何かいる」のは分かるし、「何がいるのか」もだいたい分かるんですけど、だからと言ってそれに気持ちも視線も向けないですし、向ける必要もないと思っています。

私が見たり聞いたり感じたりしているのは、古今東西問わず神話の神様とか天使とか妖精とか精霊とか、聖人の皆様とか、歴史上の偉人と呼ばれる方々だったりするので、亡くなった方で言えば、「既にあちらの世界で修行なりを終えて、新たな役割を持たれている方」と言えます。

父方の祖父は、お釈迦様のもとで修業を終えて、ある役割を仰せつかった時に私に会いに来て、とても嬉しそうに色々なことを話してくれました。

でもそれは、祖父が「もう新たな役割をもらった」からで、亡くなったばかりの方が見えるとかいうこともなく……、だから、一般的に「霊感」と呼ばれる能力の使い方をしている訳では、ないのです。

……が、ご先祖様から見れば、結局は母方の血筋的に「霊感」であり、父方の「氏(うじ)」では「巫女」のような立場でもあった「氏」なので、この私の現世での器(身体)は、完全に「用意された器」なのだな、と、理解しました。

そんな訳で、「スピ界の何でも屋」と名乗るようになった経緯……、と言うよりは、ご先祖さまや私の能力のことになってしまいましたけど、五感すべてが「霊感」として働いている、と、言えるようです。

視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚、すべてあるので。

これらを使用しての【スピリチュアルリーディング】や【アニマルリーディング】、【クワイエットヴォイスヒアリング】のメニューを増やしています。

また、こちらとは関係なく、ただお話を聞く【傾聴】インナーチャイルドケアというメニューと、【学生さん向け】ちょっとお話しませんかというメニューも増えています。

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